ラブホテルで働く男の日常、改め、ラブホテルで働いていた男の日常

ラブホテルの掃除辞めてしまいました。かつては週7日、1日12時間以上働いていました。う~んブラックなのかな・・・グレーかな・・・(笑)。ちなみに、未だ就職活動中です。働いてはいるけど。

2016年08月

先日、ある店舗の手伝いに当ホテルから3人借り出されました。


今、人手不足だというのに。

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スタッフあっての仕事だから・・・・

従業員がかわいい・・・・・・


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誰でもミスはあります・・・・人間なので。


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主役はもちろん、K君である。


ほんとうにあった・・・・・●●な話とはこのことを言うのです。


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K君は、女の子が苦手である。

唯一、話せるのが会社の従業員数名。

そんな彼にも、好意を寄せる人がいます。


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基本、“レジェンド従業員”はKYである。

それは何故か?

と考えると、自然と答えは見つかってきます。


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「みんながんばっとるけん、時給あげてやらないといけないな」

「スタッフが大事だから」


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最近、職場にある“筋トレ”器具が設置されました。

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どこの職場にも“お局”的な人のような、
ベテランがいると思いますが・・・・・

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K君には生まれてこの方、彼女という存在がいないそうです。


そこで、新入社員の通称“タイガー”が、
最近K君が同級生ということがわかり、ある計画をしています。


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